このグラフはHighchartsというライブラリで作成しました。 Highchartsに関してはこちらもどうぞ→ 湯葉でも分かるHighcharts

表示項目

    人口

  • 全人口
  • 年少人口(〜14歳)
  • 生産年齢人口(15〜64歳)
  • 老年人口(65歳〜)
  • 2011/3を基準とした相対値
  • 人口増減

  • 全人口増減
  • 自然動態(出生+死亡)
  • 出生
  • 死亡
  • 社会動態(転入+転出)

表示地域

  • 全県
  • 相双管内
  • いわき管内
  • 県北管内
  • 県中管内
  • 県南管内
  • 会津管内
  • 南会津管内

地図の出典: http://technocco.jp/n_map/n_map.html

注意事項

  • データの出典は 県庁の統計課のページ にあるExcelファイルです。
  • Excelのマクロでコピペしていますが、一部手作業を使っているのでデータの正確性は保障できません。
  • 各月の1日に集計されたデータを使用しています。このため「2012年11月の人口増減」は、10月1日〜31日における増減を指します。
  • 2010年10月に行われた国勢調査の関係上、その月のデータが抜けており、その前後で不自然な変動が起きていますがご了承ください。
  • 元データのCSVファイル (760KB)もあります。
  • 何かありましたら @yubais まで。

追記

思ったより反響が大きいので追記をしておきます。
  • 僕は福島県民です。「福島県民の気持ちを考えてください」的なコメントはご遠慮ください。
  • グラフの制作意図は、県庁のExcelがおぞましく読みにくかったので、自分で読みやすいように整理しなおそう、というものです。「原発をどうすべき」「被災地をこうすべき」という政治的意図は持ってません。
  • 僕の政府に対する要求といえば、データをもっとプログラムに読みやすい形で公開すべきという事です。Excelファイルをポンと置くだけではデータのコンピュータ処理が大変困難で、形式の整ったCSVファイルも用意するべきだと思います。
    参考→ 米国の人口統計情報ってAPIが用意されているのですね・・・

last modified: 2012/11/30